
以前のまとめで、「見た事があるゲーム」をまとめたけど、またそう言うのが増えたので、パート2という事で。
ダウンタウン激凸ドッジボール!
くにおくんシリーズの「熱血高校ドッジボール部」にそっくり、と言っても、これは事情が違うというか、くにおくんシリーズの開発者が作ったゲーム。たぶん版権元と思うが。
こういう形で、商業ゲームとは別に新作やリメイクと言えるものができたら、インディーズゲームの一つの利点になるかなと思う。
A Bomb's Way
敵を避けながらジャンプして時計を全て取ればクリアというアクション。
ゲームを始めてからわかる。ボタンとレバーでジャンプしたり空中浮遊する操作、決まった順番に取っていけば高得点というシステムは、ボンジャックそのもの。
まあ、爆弾を取るのではなく、爆弾になって取るゲームになったとw
でも面構成やキャラなどは全くのオリジナルで、なかなか楽しめる。
Snake360
懐かしのスネークゲーム。ネット対戦ができるらしいので、まさに30年越しで世界を舞台にした対戦が実現すると言えるのか。
それ以外の追加要素として、BGMが鳴る、ポリゴンで視点が動く、リプレイも付いたり…、はっきり言っていらないw
ちなみに、価格が安いLite版も存在する。内容の差は未確認。
On A Roll
スクロールタイプのアクションゲームで、プレイヤーがボールになって転がって。目的地まで進む。
ソニック・ザ・ヘッジホッグがずっとボールなった状態のゲームという印象、て言うかそのもの、て言うかパロディやモチーフが多数見られる。
PushCrates
倉庫番。それ以上言い様が…。
ていうか、まるっきりそのまんまやん。さすがにこれは…。
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