来年の抱負、なんて考えてみた時、気が付いたことがあった。そういえば今年は、ゲームを全然やりこんでいなくて、クリアしたゲームも無かった。
クリアしたゲームを過去の日記でさかのぼってみれば、去年の8月に100円ショップで購入したアドベンチャーゲームだけ・・・、あとは、ラグナロクオンラインを少しやった程度。
今年は、PS2のYsIVをやり始めていたし面白かったのだが、夏に入院して以来止まってしまった。アーケードにいたっては、最後のクリアはもう何年前だろうか・・・。
手術する病院では、ゲーム機の持ち込みはできるらしい。でも、ノートパソコンもありながら、あのPS2の本体をも病室に持ち込むのはなあ・・・と思っているし。
まあそれはともかく、来年の抱負のひとつとして、1つくらいはゲームをクリアしたい。できれば、アンダーディフィートをクリアまでやりたいのだが、ゲーセンではかなり難しいだろうなと思う。
2005年12月30日
2005年12月29日
今年を振り返って
今年ももう終わりだなということで、今年の自分について書いてみようと思う。
今年は1月にこの病気が見つかり、そして今また入院している。まさにクローン病に始まって、クローン病に終わった1年だった。
特に年末という一番忙しい時期であり、自分でも一番仕事がしたい時期でもあっただけに、それがこういう形になったというのはもどかしく、辛かった。
今まで、私にとって一番辛い年だったのは2002年、会社で辛い目に遭わされ、退職(辞めさせられたと言った方がいいが)もした、自分にとって最悪の年だと思っていたのだが、今年はもっと辛い年になるとは思わなかった。
ただ、この病気による出会いもあったり、得たものはたくさんあるし、仕事については自分として一番充実していたわけで、プラスの面でも一番大きい年だったと思う。
来年は、とにかくこの病気をうまくコントロールできるようにならないといけない。それさえできれば、いい年になってくれると思う。
というか、なってほしい。
今年は1月にこの病気が見つかり、そして今また入院している。まさにクローン病に始まって、クローン病に終わった1年だった。
特に年末という一番忙しい時期であり、自分でも一番仕事がしたい時期でもあっただけに、それがこういう形になったというのはもどかしく、辛かった。
今まで、私にとって一番辛い年だったのは2002年、会社で辛い目に遭わされ、退職(辞めさせられたと言った方がいいが)もした、自分にとって最悪の年だと思っていたのだが、今年はもっと辛い年になるとは思わなかった。
ただ、この病気による出会いもあったり、得たものはたくさんあるし、仕事については自分として一番充実していたわけで、プラスの面でも一番大きい年だったと思う。
来年は、とにかくこの病気をうまくコントロールできるようにならないといけない。それさえできれば、いい年になってくれると思う。
というか、なってほしい。
2005年12月27日
看護婦さんと話したこと
先日の日記で、辛いことがあったなどと書いていたのだが、気持ち的に落ち着いたので、詳しく書こうと思う。
外出した22日の夜中、目が覚めると、肩から通しているIVHの管から点滴が漏れていた。すぐに診てもらうと、管の一部が裂けていた。その日カバンを肩に掛けたためになったのかもしれないが、何とも言えない。
その場で管を外し、後日また入れなければならなず、入れる時の痛みと不安な思い、更に明確な原因がわからず、また起こるのではという不安も付いてくる。
以前から病院内での連絡不備によるトラブルが続いたり、いろいろな制限、更にこれがあったため、もうその時点で、精神的に完全に参っていた。
そして、今いるところの看護婦さんの一人に、若い人がいる。恐らく入って何年も経っていない人ではないかと思う。その人が私の担当になっている。
その人には、その時からの私の辛いところを見られているわけで、またずいぶんひどい言葉も言ってしまった。そんなこと言うべきではないのはわかっていたが、抑えられなかった。それに一生懸命やってくれているのもわかっていたが、それに対しても答えられなかった。
そのため、その人にもずいぶん辛い思いをさせてしまった。
今は無事、新しいIVHの管を入れて、点滴も順調にできている。
そんなわけで、その看護婦さんには以前から一言言っておきたいなとは思っていたのだが、今朝(というか先程)、部屋に来ることがあったために、申し訳無かったと言った。
向こうも安心してくれただろうか、言えて良かったと思う。
精神的に最悪の時は、ここの人が信用できないなんて思っていのだが、その看護婦さんも含めて助けてもらった。今は安心できている。
外出した22日の夜中、目が覚めると、肩から通しているIVHの管から点滴が漏れていた。すぐに診てもらうと、管の一部が裂けていた。その日カバンを肩に掛けたためになったのかもしれないが、何とも言えない。
その場で管を外し、後日また入れなければならなず、入れる時の痛みと不安な思い、更に明確な原因がわからず、また起こるのではという不安も付いてくる。
以前から病院内での連絡不備によるトラブルが続いたり、いろいろな制限、更にこれがあったため、もうその時点で、精神的に完全に参っていた。
そして、今いるところの看護婦さんの一人に、若い人がいる。恐らく入って何年も経っていない人ではないかと思う。その人が私の担当になっている。
その人には、その時からの私の辛いところを見られているわけで、またずいぶんひどい言葉も言ってしまった。そんなこと言うべきではないのはわかっていたが、抑えられなかった。それに一生懸命やってくれているのもわかっていたが、それに対しても答えられなかった。
そのため、その人にもずいぶん辛い思いをさせてしまった。
今は無事、新しいIVHの管を入れて、点滴も順調にできている。
そんなわけで、その看護婦さんには以前から一言言っておきたいなとは思っていたのだが、今朝(というか先程)、部屋に来ることがあったために、申し訳無かったと言った。
向こうも安心してくれただろうか、言えて良かったと思う。
精神的に最悪の時は、ここの人が信用できないなんて思っていのだが、その看護婦さんも含めて助けてもらった。今は安心できている。
タグ:入院記
2005年12月25日
M-1グランプリを観て
たった今、M−1グランプリを見終わった。私も大阪人気質と言うか、漫才は大好きなので、今までも観ていた。
今回は、今度こそ笑い飯が取るか、それとも決勝に何度も出てる麒麟か、なんて感じだったが、ブラックマヨネーズが取ったというのは驚いた。
今回決勝に出た中で、ブラックマヨネーズとアジアンについては、大阪のTVではちょくちょく出ていたので知ってはいたのだが、漫才は初めて見た。特にブラックマヨネーズは、これほどの実力を持っているとは思わなくて、1回目と2回目で同じネタの持って行き方、同じオチなのにも関わらず、笑った。
というわけで、今年も楽しませてもらった。
今回は、今度こそ笑い飯が取るか、それとも決勝に何度も出てる麒麟か、なんて感じだったが、ブラックマヨネーズが取ったというのは驚いた。
今回決勝に出た中で、ブラックマヨネーズとアジアンについては、大阪のTVではちょくちょく出ていたので知ってはいたのだが、漫才は初めて見た。特にブラックマヨネーズは、これほどの実力を持っているとは思わなくて、1回目と2回目で同じネタの持って行き方、同じオチなのにも関わらず、笑った。
というわけで、今年も楽しませてもらった。
タグ:M-1グランプリ
HPで密かに更新しているところ
相変わらずHPの方は更新していないのだが、実は密かに更新しているところがある。それは「プロフィール」。
好きなゲームとか、ゲームミュージックとか、やはりその都度変わってくるので、気が向いたら更新している。別にこれを変えたところでトップページで知らせるつもりも無いので、更新日は書いていなかった。
特に最近は、ファイターズインパクトの音楽を久しぶりに聴いたら、「道 -Road-」がものすごく良かったので入れてみたり、ゲームは、タイトーメモリーズに入っていた「エレベーターアクション・リターンズ」が気に入ったので入れたり。でも、VGMで「Steel of destiny」だけは、私の不動の地位だったりする。
更に、mixiのことも入れておいた。ここは本当にいろいろ書けるし、出会いがあるので大変面白い。今のところ、活動拠点はここになっている。
好きなゲームとか、ゲームミュージックとか、やはりその都度変わってくるので、気が向いたら更新している。別にこれを変えたところでトップページで知らせるつもりも無いので、更新日は書いていなかった。
特に最近は、ファイターズインパクトの音楽を久しぶりに聴いたら、「道 -Road-」がものすごく良かったので入れてみたり、ゲームは、タイトーメモリーズに入っていた「エレベーターアクション・リターンズ」が気に入ったので入れたり。でも、VGMで「Steel of destiny」だけは、私の不動の地位だったりする。
更に、mixiのことも入れておいた。ここは本当にいろいろ書けるし、出会いがあるので大変面白い。今のところ、活動拠点はここになっている。
2005年12月24日
バトルガレッガのビデオを観る
昨日から、大変辛いことがあった。まあ詳しくは書きたくないので控えるが、やっぱり入院は辛いと感じた。
世間ではクリスマスイブだが、私は1日病院の中なので、それを感じさせるものも無い。まあその方がまだいいか。
続きを読む
世間ではクリスマスイブだが、私は1日病院の中なので、それを感じさせるものも無い。まあその方がまだいいか。
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2005年12月21日
IBD患者向けのマンション
IBD患者向けの雑誌「CC JAPAN」の最新号が届いた。
今号の特集は「食べる」。レシピや外食、市販食品についての記事なっていた。市販食品について、値段は高いけどなかなかいいなというのもあったので、食べられるようになったら利用してみたいと思う。
それと共に注目したのは、同封のアンケート用紙。何でも「IBDマンションについてのアンケート」ということで、東京都内でIBD患者向けのマンションを、あくまでも検討段階だけどプランが持ち上がっていて、それに対してのアンケートということだった。
内容的には、ポイントに考えているのが「トイレの数」で、トイレに行きたい時に家族が入っていることを考慮して、1戸に2ヶ所トイレを設置したり、トイレ内もコンセント2つ以上や棚やフックの設置等々、またマンションの共同施設としていろいろ書かれている。
確かに、これができれば患者にとってはとてもいいと思う。私としては、患者向けのメニューがあるレストラン、食品が手軽に買える販売店、緊急の時に対応できる医療施設があったらうれしいと思うが、さらに同じ患者同士が集まるというのは情報交換できたり心強いものがあったりと、まさに夢のようなものと言えるだろう。
ただ、ここで話が持ち上がっているのは購入マンションで、家族で住むことを前提としているようなので、一人暮らしの人向きではなく、それに実現にはまだまだ問題は山積みだと思う。
とりあえず、アンケートは回答して返信しようと思う。何にしても、実現してくれればうれしい。
今号の特集は「食べる」。レシピや外食、市販食品についての記事なっていた。市販食品について、値段は高いけどなかなかいいなというのもあったので、食べられるようになったら利用してみたいと思う。
それと共に注目したのは、同封のアンケート用紙。何でも「IBDマンションについてのアンケート」ということで、東京都内でIBD患者向けのマンションを、あくまでも検討段階だけどプランが持ち上がっていて、それに対してのアンケートということだった。
内容的には、ポイントに考えているのが「トイレの数」で、トイレに行きたい時に家族が入っていることを考慮して、1戸に2ヶ所トイレを設置したり、トイレ内もコンセント2つ以上や棚やフックの設置等々、またマンションの共同施設としていろいろ書かれている。
確かに、これができれば患者にとってはとてもいいと思う。私としては、患者向けのメニューがあるレストラン、食品が手軽に買える販売店、緊急の時に対応できる医療施設があったらうれしいと思うが、さらに同じ患者同士が集まるというのは情報交換できたり心強いものがあったりと、まさに夢のようなものと言えるだろう。
ただ、ここで話が持ち上がっているのは購入マンションで、家族で住むことを前提としているようなので、一人暮らしの人向きではなく、それに実現にはまだまだ問題は山積みだと思う。
とりあえず、アンケートは回答して返信しようと思う。何にしても、実現してくれればうれしい。
2005年12月19日
少なくなった「ゲームセンター」
大阪の某ゲーセンが閉店したらしい。と言っても、ネットで見ただけの情報なので、店名を書くのはやめておく。
その店は、店内があまりきれいというわけでもなく、総合的にいい店とは言えないのだが、ラインナップがあまりにもマニアックだった。
ダライアス3画面筐体がずっと稼動していたり、グラディウスI〜IVが並べて置かれていたり、大きなスピーカーでCAVEゲームがあったり、かと思えば、ザインドスリーナやテラフォースといった、意表をついたタイトルが突然置かれたり(爆)。またシューターやレトロゲーマーに限らず、音ゲーマーにとっても知られていた。
(↑大阪人ゲーマーなら、ここまで書けばどこの店かわかるでしょ)
それが閉店というのを見て、結構ショックだった。数少ない「ゲーセン」と呼べるところがまたひとつ消えるのかと思ったので。
こういう店は、もう90年代中盤くらいから徐々に消え始めている。特にプリクラやUFOキャッチャーがメインの「アミューズメントセンター」が増え始めた頃や、家庭用ゲームが急速に普及して、メーカーも家庭用にシフトし始めた時期には急速にそれが進んだ。
どの店も閉店、もしくはアミューズメントセンターに切り替えていって、ゲーセンと言えるものは本当に少なくなってきた。
でも、インベーダーの頃からゲームをやり続けていた者にとっては、家庭用ゲームも多くやりながらも、やはり「ゲームはゲームセンターでやるのがいい」と思う。
ゲームセンターでわざわざ1コインを入れて、リセットをかけてやり直すこともできない状態でプレイする、そんなところに緊張感があったり、あとはゲームセンターという空間というか、空気があったり、時にはスコアラーのスーパープレイを見れたり、家庭用では味わえないものがあった。
と言っても、メーカーがアーケードを出さなくなって、ゲーセンでの新作ゲームが減ってきたり、私自身もゲーセンに行く時間が取れなくなったこともあり、パソコンや家庭用、また携帯ゲーム機の割合が増えていった。
それも、少し寂しく感じてしまう。
なんか感傷に浸って書いてしまったなあ。書いてるうちに方向性がずれていった気もするし。
とりあえずその店については、行ける時になったら現地に行って確認しようと思う。
その店は、店内があまりきれいというわけでもなく、総合的にいい店とは言えないのだが、ラインナップがあまりにもマニアックだった。
ダライアス3画面筐体がずっと稼動していたり、グラディウスI〜IVが並べて置かれていたり、大きなスピーカーでCAVEゲームがあったり、かと思えば、ザインドスリーナやテラフォースといった、意表をついたタイトルが突然置かれたり(爆)。またシューターやレトロゲーマーに限らず、音ゲーマーにとっても知られていた。
(↑大阪人ゲーマーなら、ここまで書けばどこの店かわかるでしょ)
それが閉店というのを見て、結構ショックだった。数少ない「ゲーセン」と呼べるところがまたひとつ消えるのかと思ったので。
こういう店は、もう90年代中盤くらいから徐々に消え始めている。特にプリクラやUFOキャッチャーがメインの「アミューズメントセンター」が増え始めた頃や、家庭用ゲームが急速に普及して、メーカーも家庭用にシフトし始めた時期には急速にそれが進んだ。
どの店も閉店、もしくはアミューズメントセンターに切り替えていって、ゲーセンと言えるものは本当に少なくなってきた。
でも、インベーダーの頃からゲームをやり続けていた者にとっては、家庭用ゲームも多くやりながらも、やはり「ゲームはゲームセンターでやるのがいい」と思う。
ゲームセンターでわざわざ1コインを入れて、リセットをかけてやり直すこともできない状態でプレイする、そんなところに緊張感があったり、あとはゲームセンターという空間というか、空気があったり、時にはスコアラーのスーパープレイを見れたり、家庭用では味わえないものがあった。
と言っても、メーカーがアーケードを出さなくなって、ゲーセンでの新作ゲームが減ってきたり、私自身もゲーセンに行く時間が取れなくなったこともあり、パソコンや家庭用、また携帯ゲーム機の割合が増えていった。
それも、少し寂しく感じてしまう。
なんか感傷に浸って書いてしまったなあ。書いてるうちに方向性がずれていった気もするし。
とりあえずその店については、行ける時になったら現地に行って確認しようと思う。
2005年12月18日
パソコンでやっている事
一つ前の日記でちょっとヘコんだわけだが、気を取り直して。
(というか、消灯時間を過ぎても眠れないので書いている)
ここ最近は外に出られないこともあって、1日のほとんどはパソコンをしている。
パソコンで何をしているかというと、ゲームなどいろいろあるのだが、いろいろフリーのソフトをダウンもしていた。今はAIR EDGEで速度は64kbpsほどしか出ないのだが、Regetを使ってどんどん登録してダウンしていくと、結構ストレスを感じることなく落とせる。こういう時にこのソフトはものすごく便利だ。
DVDは、「アイ・ロボット」「グラディエーター」「A.I.」「カンフーハッスル」を観た。アイ・ロボットはアクションあり、サスペンスありとなかなか面白く、グラディエーターは風格のある映画だったが、アクションが思ったより少なめでイマイチだと思ったり、A.I.はかなり切ない映画だったが、泣けるほどでもなかったり、カンフーハッスルは理屈抜きに楽しめると共に、カメラワークとかなかなか凝っていて面白かった。
まあ不満の出るものもあったが、みんな楽しめた。というか、どれも値段からすれば十分すぎるほどお得。
あと、帰宅した時に、ビデオをキャプチャーボードで取り組んでデータ化したので、病院でそれを編集してDVDにしていた。こういう作業も、パソコンで1本2〜3時間もあればできてしまう。
ちなみに今回作ったのはゲームではなく、もう10年以上前にTV録画したクラシック音楽のビデオ。テープだといずれ劣化すると思っていたが、これで保存版ができた。
というわけで、パソコンでいろいろ楽しめている。
(というか、消灯時間を過ぎても眠れないので書いている)
ここ最近は外に出られないこともあって、1日のほとんどはパソコンをしている。
パソコンで何をしているかというと、ゲームなどいろいろあるのだが、いろいろフリーのソフトをダウンもしていた。今はAIR EDGEで速度は64kbpsほどしか出ないのだが、Regetを使ってどんどん登録してダウンしていくと、結構ストレスを感じることなく落とせる。こういう時にこのソフトはものすごく便利だ。
DVDは、「アイ・ロボット」「グラディエーター」「A.I.」「カンフーハッスル」を観た。アイ・ロボットはアクションあり、サスペンスありとなかなか面白く、グラディエーターは風格のある映画だったが、アクションが思ったより少なめでイマイチだと思ったり、A.I.はかなり切ない映画だったが、泣けるほどでもなかったり、カンフーハッスルは理屈抜きに楽しめると共に、カメラワークとかなかなか凝っていて面白かった。
まあ不満の出るものもあったが、みんな楽しめた。というか、どれも値段からすれば十分すぎるほどお得。
あと、帰宅した時に、ビデオをキャプチャーボードで取り組んでデータ化したので、病院でそれを編集してDVDにしていた。こういう作業も、パソコンで1本2〜3時間もあればできてしまう。
ちなみに今回作ったのはゲームではなく、もう10年以上前にTV録画したクラシック音楽のビデオ。テープだといずれ劣化すると思っていたが、これで保存版ができた。
というわけで、パソコンでいろいろ楽しめている。
タグ:入院記


