まあ全国で言われまくっていることだが、阪神優勝である。
うちの会社でも昨日は、上司に「俺、今日3時で帰るわ」と言われたし(爆)、試合前からずいぶんみんな気にしていた様子。
TVでは、私は朝は「おはよう朝日です」を見ているが、まあここのスポーツコーナーは「野球は阪神のためにある」という構成でやってるし、ここ1〜2週間はそれに輪をかけていた。
そして今日は、「この番組は阪神のためにある」という内容だった。出演者がみんな阪神のはっぴ着てるし、「阪神優勝によって安くなる店の紹介」など、よくそこまで阪神だけで番組作れるなあといった感じ。
さらに夕べは、いくつかの局でオールナイトで阪神優勝特番をやっていた。
そんなわけで、大阪のフィーバーぶりは予想されていたことではあるが、やはりすごいものである。
2005年09月30日
2005年09月29日
アンダーディフィート
もうすぐ発売予定ののゲーム「アンダーディフィート」の音楽を担当しているのは、めがてん細江氏だそうな。グレフのHPでの公式発表。
まあ相変わらず、あの社長はゲームミュージック好きだなと思った。
まだ画面すら見たことないけど、とりあえずゲーセンに出回るのを楽しみにしている。まあグレフだけに、オーソドックスなものには終わっていないだろう。
それと共に、先日Amazonで予約しておいた「旋光の輪舞」と「烈火」のサウンドトラックを今日発送しましたと、メールが届いた。楽しみなところ。
まあ相変わらず、あの社長はゲームミュージック好きだなと思った。
まだ画面すら見たことないけど、とりあえずゲーセンに出回るのを楽しみにしている。まあグレフだけに、オーソドックスなものには終わっていないだろう。
それと共に、先日Amazonで予約しておいた「旋光の輪舞」と「烈火」のサウンドトラックを今日発送しましたと、メールが届いた。楽しみなところ。
タグ:アンダーディフィート G.rev
2005年09月26日
2005年09月25日
オンラインゲームについて思うこと
最近、オンラインゲームが続々と出てるなあと思う。
これからサービスが始まる予定のものを、私の知っている範囲でざっと挙げてみると、北斗の拳、ドラゴンスレイヤー英雄伝説、イース、テイルズ オブ エターニア、グランディアなどなど。
他にも、今まで出ていたオンラインの続編も数多くある。
私は今まで、オンラインゲームとして「ラグナロクオンライン」をプレイした。無料のβ版の時期に2〜3ヶ月、サービスが始まってから2ヶ月ほどやったが、確かにみんなと話しをしながら一緒にチームを組んで進める「コミュニケーション」と「レベル上げの作業」は面白くてハマった。
でも、それが延々と続くわけで、どうもきりが無いなあと思い、今はやめている。
正直オンラインゲームって、プレイするには契約や月額料金がいるし(ネットカフェという手もあるかもしれないが)、MMORPGとなると、時間がとんでもなくかかるので、1ユーザーがそんなにいくつもプレイできるわけではなく、こんなに乱立して大丈夫なのかと思ってしまう。
このままだと、ある時に一気に潰れてしまうような、そんな気がしてならない。
これからサービスが始まる予定のものを、私の知っている範囲でざっと挙げてみると、北斗の拳、ドラゴンスレイヤー英雄伝説、イース、テイルズ オブ エターニア、グランディアなどなど。
他にも、今まで出ていたオンラインの続編も数多くある。
私は今まで、オンラインゲームとして「ラグナロクオンライン」をプレイした。無料のβ版の時期に2〜3ヶ月、サービスが始まってから2ヶ月ほどやったが、確かにみんなと話しをしながら一緒にチームを組んで進める「コミュニケーション」と「レベル上げの作業」は面白くてハマった。
でも、それが延々と続くわけで、どうもきりが無いなあと思い、今はやめている。
正直オンラインゲームって、プレイするには契約や月額料金がいるし(ネットカフェという手もあるかもしれないが)、MMORPGとなると、時間がとんでもなくかかるので、1ユーザーがそんなにいくつもプレイできるわけではなく、こんなに乱立して大丈夫なのかと思ってしまう。
このままだと、ある時に一気に潰れてしまうような、そんな気がしてならない。
2005年09月24日
それは『ポン』から始まった
こんな本を購入した。

「それは『ポン』から始まった」
(赤木真澄 著/アミューズメント通信社 刊)
出版されたばかりの本だが、購入はアミューズメント通信社からの通販のみとなっている。
アミューズメント通信社
http://www.ampress.co.jp/
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「それは『ポン』から始まった」
(赤木真澄 著/アミューズメント通信社 刊)
出版されたばかりの本だが、購入はアミューズメント通信社からの通販のみとなっている。
アミューズメント通信社
http://www.ampress.co.jp/
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2005年09月23日
ATOKその後
先日のブログでATOKについて書いたが、あれから使い込んでみたり、IME2003と使い比べていた。
確かに、変換についてはATOKの方が細かく、自分好みに設定できるのだが、ATOKの製品版は7000円ほどするし、変換のちょっとした好みだけのために7000円も出すかってなったら、考えてしまった。それに、会社のパソは当然MS-IMEだし、あんまりATOKに慣れると、混乱する可能性もあった。
もっと「こんなに変換結果が違うのか!」と、劇的な違いがあれば買うのだけど、そこまでは行かなかった。まあ結局、これがVJEなどの日本語変換ソフトが無くなってしまった原因なんだろうけど。
そんなわけで、結局ATOK体験版はアンインストールし、IME2003を使っている。
確かに、変換についてはATOKの方が細かく、自分好みに設定できるのだが、ATOKの製品版は7000円ほどするし、変換のちょっとした好みだけのために7000円も出すかってなったら、考えてしまった。それに、会社のパソは当然MS-IMEだし、あんまりATOKに慣れると、混乱する可能性もあった。
もっと「こんなに変換結果が違うのか!」と、劇的な違いがあれば買うのだけど、そこまでは行かなかった。まあ結局、これがVJEなどの日本語変換ソフトが無くなってしまった原因なんだろうけど。
そんなわけで、結局ATOK体験版はアンインストールし、IME2003を使っている。
2005年09月20日
東方シューティング
「東方妖々夢」と「東方花映塚」を購入した。
このゲーム、作者自身もHPで「弾幕STGはSTGとは異なる1ジャンル」と書いているし、あくまでもシューティングと一線を画するもので、シューティングは好きだけど弾幕はあまり得意ではない私は、今までこのゲームには触れなかった。
でも、ゲーム系のHPなどを見ていると、いたるところでこのゲームの話が出ているし、ゲーム系のリンク集などでは、東方のカテゴリができるほどの人気なので、一度どんなものか、試しに買ってみた。
とりあえず、東方妖々夢の感想。
完全な弾幕シューティングなのだが、どのボスもデカキャラではなくプレイヤーと同じ大きさなので、画面を縦横無尽に動き回りながら撃ってきたり、ある程度狙って当てなければならないので、CAVEなどの弾幕とは一味違った感覚が持てる(もちろんCAVEもデカキャラばかりではないが)。
あと、演出も音楽もかなり凝っていて、東方のアレンジCDが多く出ているのもうなづける。
そして、東方花映塚について、パッケージにも「対戦型シューティング」と書かれていて、ティンクルのようなものかなあと思いつつプレイすると、完全なティンクルだった。
ゲーム始まったら2画面で「ティンクルやんか」と思い、敵の出かたもティンクルだし、もう完全にその感覚で溜め撃ちしたら、そのまま通用して連鎖するし、そこまで真似ますかという感想。
でも、あのキャラじゃないティンクルは自分にとってかなり良かった(爆)。
それと共に、今日はPS2版「雷電III」の発売日だったので購入した。ああやっぱり、長年の伝統というか、こういうシューティングもいいなあと、改めて実感したところ。
というわけで、両極端なシューティングを同時にプレイする日々がしばらく続くかもしれない。
このゲーム、作者自身もHPで「弾幕STGはSTGとは異なる1ジャンル」と書いているし、あくまでもシューティングと一線を画するもので、シューティングは好きだけど弾幕はあまり得意ではない私は、今までこのゲームには触れなかった。
でも、ゲーム系のHPなどを見ていると、いたるところでこのゲームの話が出ているし、ゲーム系のリンク集などでは、東方のカテゴリができるほどの人気なので、一度どんなものか、試しに買ってみた。
とりあえず、東方妖々夢の感想。
完全な弾幕シューティングなのだが、どのボスもデカキャラではなくプレイヤーと同じ大きさなので、画面を縦横無尽に動き回りながら撃ってきたり、ある程度狙って当てなければならないので、CAVEなどの弾幕とは一味違った感覚が持てる(もちろんCAVEもデカキャラばかりではないが)。
あと、演出も音楽もかなり凝っていて、東方のアレンジCDが多く出ているのもうなづける。
そして、東方花映塚について、パッケージにも「対戦型シューティング」と書かれていて、ティンクルのようなものかなあと思いつつプレイすると、完全なティンクルだった。
ゲーム始まったら2画面で「ティンクルやんか」と思い、敵の出かたもティンクルだし、もう完全にその感覚で溜め撃ちしたら、そのまま通用して連鎖するし、そこまで真似ますかという感想。
でも、あのキャラじゃないティンクルは自分にとってかなり良かった(爆)。
それと共に、今日はPS2版「雷電III」の発売日だったので購入した。ああやっぱり、長年の伝統というか、こういうシューティングもいいなあと、改めて実感したところ。
というわけで、両極端なシューティングを同時にプレイする日々がしばらく続くかもしれない。
2005年09月19日
パックマンのゲーム学入門
今日本屋に行くと、こんな本があった。

「パックマンのゲーム学入門」
(岩谷 徹 著/エンターブレイン 刊)
パックマンといえば、最近ニュースでも話題になった、「世界で最も成功した業務用ゲーム」という事で、ギネスブックに認定された、あまりにも有名なゲームだが、それについて書かれた本らしいというのが、表紙を見た第一印象。
それにしても、この本の著者の岩谷 徹氏って誰?と思って、巻末の紹介を見たら、ナムコで「ジービー」「パックマン」などを製作し、後にプロデューサーとして50作以上の作品を手がけた人、とある。
つまり、パックマンについて製作者本人が書いた本という事で、興味があったので買ってみた。
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「パックマンのゲーム学入門」
(岩谷 徹 著/エンターブレイン 刊)
パックマンといえば、最近ニュースでも話題になった、「世界で最も成功した業務用ゲーム」という事で、ギネスブックに認定された、あまりにも有名なゲームだが、それについて書かれた本らしいというのが、表紙を見た第一印象。
それにしても、この本の著者の岩谷 徹氏って誰?と思って、巻末の紹介を見たら、ナムコで「ジービー」「パックマン」などを製作し、後にプロデューサーとして50作以上の作品を手がけた人、とある。
つまり、パックマンについて製作者本人が書いた本という事で、興味があったので買ってみた。
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